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10/19/07 あまりの迷惑メールの多さに一時、ウェブからのメール送信アドレス" info@clinic-morita.com"を使用中止いたしました。よろしくご了承ください。
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7/5/03
小児科臨床増刊号「小児外来の検査の要領と診断への活かし方」vol.56, 03 胸水検査 p113-117 森田 潤,山田耕治,末 浩司(麻生飯塚病院 小児外科)
6/8/03
久留米大学「高機能自閉性障害シンポジウム」を聴きました。内容は、文部科学省:柘植(ツゲ)雅義/あいち小児保健医療総合センター:杉山登志郎。これからはNPOや親の会を中心とした患者からの動きが大切だと思いました。久留米での動きは山陽新聞で紹介されました。
5/4/03
ひさびさのお休み!HPのトップページを更新し、医学教育についてまとめました。
2/16/03
筑豊ハイツで行われた飯塚市教育研究会第22回合宿研修会で講演を行いました「変わりつつある小児科と教育のつながり」。
12/14/02
第422回日本小児科学会福岡地方会例会(産医大ラマツィーニホール)で演題発表を行いました。「身体的暴行による被虐待児への心理士の介入と長期援助」山本佳恵,森田 潤
11/1/02
NTTのBフレッツファミリー100が我が家にやってきました。ついに光ファイバー。ISDNにだまされた感もありましたが、待ったかいがあるくらい”早い!”。
10/16/02
開院2年目を迎えました。地域の皆様に暖かく受け入れていただき、まことにありがとうございます。"Do not harm !"(傷つけない医療)を目指しています。なんでもけっこうですので、ご意見がありましたら、info@clinic-morita.comまでメールをお願いします。
10/15/02
筑豊子ども問題研究会で当院の臨床心理士 山本先生が「DV(ドメスティックバイオレンス)行為により、夜間不眠などを生じた9才女児例」を発表しました。
10/5/02
飯塚病院小児科病棟にナースステーションの机を寄贈しました。いつもたいへんお世話になっており、何とかお役に立てましたでしょうか?
8/30-9/1
第12回日本外来小児科学会年次集会@名古屋に出席しました。いくつかの私なりの厳選トピックスを紹介します。これまた九州より暑かったが会場建物はとてもリッパ!
  1. 親と子の絆−コミュニケーションに絶望しないために−佐々木正美(川崎医療福祉大児童精神科医):心に触れる珠玉のことばがつぎつぎと..感動しました。
  2. 最近の虐待事例からの教訓 岩城正光(CAPNA理事長・弁護士):常に虐待の存在を考えながら外来診療を。第一線の発見者となろう。
  3. 待合室の絵本
    黒井健の世界:「こんぎつね」「手ぶくろを買いに」の作者,今度買ってみよう。
    BookStartの運動が目指すもの 佐藤いづみ(NPOブックスタート支援センター):1才未満の乳児にも絵本の読み聞かせを。
    ことばの習得と絵本の役割 正高信男(京大霊長類研):赤ちゃんは繰り返し聞いたことばを話す。英語の早期教育やTVは”百害あって一利なし”ですね。
  4. 外来小児科学の卒後教育WorkShop 関口進一郎(慶大):参加者による研修目標案の作成を行いました。
8/25/02
第30回西日本小児アレルギー研究会に出席しました。30年間のアレルギー疾患の疫学調査やゲノム解析による治療の方向、さらには in silico(コンピューター内)での生物飼育実験等なかなか幅広かった。
8/24/02
第4回院内勉強会を行いました。「子どもの耳とはな−アレルギー性鼻炎・中耳炎・副鼻腔炎」田中耳鼻咽喉科院長 田中 晃先生にお願いしました。
日頃お世話になっている先生の考え方を知り、耳・鼻について専門的な教えを頂きました。ぜひ来春の花粉時期にもう一度お話を。
8/4/02
九州ブロック学校医大会に出席しました。鹿児島は遠かったし暑かった!ツバメ特急で約4時間。慢性疾患児(主に心臓,腎臓)の学校での指導要領改訂がメインでした。
7/21/02
飯塚病院の勤務時代から診ていた女性(18才)の結婚式に出席しました。おめでとう。小児科医の醍醐味は、患児の結婚を見届けることと、次に生まれる世代を続けて診れる喜びです。
6/30/02
嘉穂保健所主催の「乳幼児の心肺蘇生」研修に参加しました。秋田県を心肺停止救命率で全国一にした市立秋田総合病院 救急ICU室長の円山(えんざん)啓司先生の講演と、多数のボランティア達に支えられた実習が行われました。今後、消防署+飯塚病院との協力で筑豊を変えそうな予感!合言葉は「筑豊地域を日本一安全な場所にしよう」

発見者が心肺蘇生法をする割合...秋田市 50%   筑豊地区 25 - 30%
心肺停止になった中で助かる人...秋田市 10/100人 筑豊地区 1/100人

6/7/02
第3回院内勉強会を開催しました。「ADHDの理解と支援」久留米大学小児科講師 山下裕史朗先生
飯塚市内の7小学校より10名,4中学校5名,養護学校2名の教諭,医師5名,一般7名の計29名が参加しました。
4/1/02
さらなる地域医療への奉仕を図るため、医療法人「アガペ」を設立しました。今後ともご支援ご指導をうけたまわりますよう、お願い申しあげます。(「アガペ」とはギリシャ語で神の愛の意味です。互いを大切にし、慈しみあい、支えあう愛です。)
3/7/02
院内のおもちゃを入れ替えました。ボーネルンドの遊び道具(ユニバーサル・プレイシング)です。待ち時間が長くて申し訳ありませんが、子ども達が少しでも退屈しなければ幸いです。
3/3/02
外来小児科学会 第2回園・学校医保健勉強会に参加しました。下関にはふぐの銅像があるのですね。学校における医療的ケア,教職員の健康管理,園内与薬,性教育,慢性疾患児の学校生活制限,ワクチン接種の進め方 等の話し合いが行われました。わたし自身興味のある問題ですので、後日特集します。
2/02
(株)アステム発行の雑誌:フォレスト Vol.47「開業一年」に紹介されました。
1/20/02
インフルエンザが流行中です。1/14 - 20の週には44名の迅速検査陽性例がありました。男性18 女性26人(A or B type 41, A 2, B 1)。この後4-5月にはB型の流行も。
1/11/02
元飯塚病院院長、冨永喜久男先生が来院されました。先生の撮られた写真を寄贈して頂きました。”モンテローザ”というスイスで最高峰の、美しく,威厳のある山の写真です。待合室に飾りました。
1/5/02
インフルエンザワクチンが終了しました(のべ734人、ワクチン隊の皆様お疲れさまでした)。
12/13/01
このHomePageを開設しました。1周年記念にと思っていましたが、やはり間に合わなかった!
10/4/01
片島小学校 PTA主催の成人教育講座「聞こえますか子どもの心の声が」の講演を行いました。
9/22/01
あじさい保育園 で小児保健講座「病気の予防と治療(病院のかかり方)」の講演を行いました。
7/26/01
コミュニティーセンター・セミナー室にて育児講座「小児喘息・アレルギー」の講演を行いました。
5/26/01
飯塚病院 主催の第5回ふれあい市民講座 「ストレスってなあに−ゆれる現代社会−」第1部 シンポジウム「思春期のこころをさぐる」にパネリストとして出演しました。

司会      飯塚病院心療内科    橋口悦子
コメンテーター 福岡県臨床心理士会会長 向笠章子(聖マリア病院心理療法科)
パネリスト   こどもクリニックもりた 森田 潤
        家庭児童相談員     山浦廣子(飯塚市福祉事務所)
        元 小学校校長     馬場國光
        元 飯塚警察署少年係  山田素子
        飯塚病院精神神経科   岡田修治(同 臨床心理室)

3/24/01
飯塚病院小児科 アレルギー外来の坂口万里江先生による講演会
「アトピー性皮膚炎 −特に食物アレルギーについて−」を当クリニックにて開催しました。
12/19/00
筑豊子ども研究会「不登校について」のパネルディスカッションを当クリニックにて開催しました。
司会,進行  こどもクリニックもりた  森田 潤
パネラー   丸野クリニック 院長   丸野陽一
       稲築中学校 校長     中山徹一
       筑豊病院 臨床心理士   藤吉晴美
指定討論者  秋山心理臨床研究所主宰  秋山俊夫
10/16/00
こどもクリニックもりた 開院