2010年 医学生向けハワイ大学研修 報告書
Aug/22/2010
2010年度版のACS (Aloha Casual Seminar)の報告書(PDF書類 13.9MB)をアップしました。
いつもながら熱いメッセージが伝わってきます。
http://www.clinicmorita.com/aloha/
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いつもながら熱いメッセージが伝わってきます。
http://www.clinicmorita.com/aloha/
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長崎大学3年生、後藤さんのクリニック実習
Aug/21/2010

3年生でもあり、疾患そのものよりは医療面接や地域保健を中心に実習が行われました。
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「かゆいところに手が届く 小児プライマリ・ケアガイド」発刊!
Aug/14/2010
2年がかりで発刊しました。
元は羊土社の”レジデントノート”に連載されていた「小児科なぜなに指南」もので、大幅改訂しています。
小児科を目指す、小児にかかわるすべての研修医に読んでいただきたい内容です。
羊土社 >
amazon.co.jp >
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元は羊土社の”レジデントノート”に連載されていた「小児科なぜなに指南」もので、大幅改訂しています。
小児科を目指す、小児にかかわるすべての研修医に読んでいただきたい内容です。
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長崎大学4年,澤田君のクリニック実習
Mar/07/2010
2010年3月2日(火)〜3月6日(土)に長崎大学4年生の澤田雅志君が、外来小児科プライマリ・ケア実習に来院しました。
やさしい態度と、誰とでも仲良くなれるコミュニケーション能力を持った医学生でした。
印象的だったのは、長崎大学小児科の森内教授の授業スライドのハンドアウトを見せてくれたこと。
いつも持ち歩いているのでしょう。
彼がその授業を受けたことを誇りに思っていることが、私にも理解できました。
医学生の段階で、メンターと言える医師に会えるとはうらやましい!

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やさしい態度と、誰とでも仲良くなれるコミュニケーション能力を持った医学生でした。
印象的だったのは、長崎大学小児科の森内教授の授業スライドのハンドアウトを見せてくれたこと。
いつも持ち歩いているのでしょう。
彼がその授業を受けたことを誇りに思っていることが、私にも理解できました。
医学生の段階で、メンターと言える医師に会えるとはうらやましい!


第7回こどもどこセミナー開催
Dec/24/2008
第2回医学生のためのハワイ大学セミナー
Oct/19/2008
第2回医学生のためのハワイ大学セミナーの開催日時が決定しました。
なお、昨年の報告書は以下のアドレスからダウンロード出来ます。ファイル名:ACS2008Reportです。 http://homepage.mac.com/clinicmorita/FileSharing4.html
- 開催場所 :ハワイ大学医学部(ホノルル)
- 開催期間 :2009年3月16・17・18日
- 内容 :アメリカの医学教育、医学生との交流,アメリカの医療事情、病院見学(講師が英語のときは通訳あり)
- 対象 :医学部6年生(5年生も可)
- 受講料 :450米ドル
なお、昨年の報告書は以下のアドレスからダウンロード出来ます。ファイル名:ACS2008Reportです。 http://homepage.mac.com/clinicmorita/FileSharing4.html
久留米大学医学部4年生の実習HP
Oct/13/2008
‘08年9/29より10/3まで久留米大学医学部4年生2人が小児科プライマリ・ケア実習を行いました。以下のHPに詳細を記録しました。楽しい内容を写真付きでどうぞ。
http://www.clinic-morita.com/medical_edu/08/
http://www.clinic-morita.com/medical_edu/08/
明治薬科大学薬学生クリニック実習第2弾
Sep/11/2004
後町・霜坂さんに続いて、3年生の伊澤里絵さんと戸塚かすみさんが実習に東京からやってきました。当日は台風襲来があり何とか九州にたどり着きました。薬剤師のクリニックや病院での実際の仕事を見ることと、小児科特有の疾患を学ぶことを目標としました。
いつものように、受付・皮膚科のセンター薬局・看護師・キッズ薬局・飯塚病院の外来薬局と救急外来・数多くの疾患(溶連菌感染,水痘,リンゴ病,手足口病,川崎病,突発疹,喘息の聴診等)を見ました。そして乳児健診。予定されていたBCG接種は残念ながら台風のため中止となりました。
考えていたのと実際に経験するのでは大きな違いを感じてもらったと思います。
これからも経験を忘れることなく活かして下さい。
今回はID for WebLiFEというソフトで画像処理してみました。動画もありますのでどうぞこちら をご覧下さい。
いつものように、受付・皮膚科のセンター薬局・看護師・キッズ薬局・飯塚病院の外来薬局と救急外来・数多くの疾患(溶連菌感染,水痘,リンゴ病,手足口病,川崎病,突発疹,喘息の聴診等)を見ました。そして乳児健診。予定されていたBCG接種は残念ながら台風のため中止となりました。
考えていたのと実際に経験するのでは大きな違いを感じてもらったと思います。
これからも経験を忘れることなく活かして下さい。
今回はID for WebLiFEというソフトで画像処理してみました。動画もありますのでどうぞこちら をご覧下さい。
九州短期大学;養護教育科の兒島さんのクリニック実習
Aug/30/2004
九州短期大学;養護教育科の兒島順子さんの8月18-30日のクリニック実習が終了しました。... 養護学校に通っていた児童も、これからは担任が「特別支援教育」として個別の教育プランを立てる必要があります。 病気のことはもちろん心理面でのサポートを理論的に行う際養護教諭の役割は大きくなります。 人と人(社会資源)をつなぐ役と実際の対処を行う役と、大変ですがやりがいのある仕事です。Read More ...
麻生医療福祉専門学校福岡校の学生、仲江美穂さんが実習を行いました。
Jun/30/2004
6月15日から25日まで、初めての医療専門学校生の実習がありました。最初の数日は発熱で涙の実習断念がありましたが予定外の土曜に出動し、やる気を見せてくれました。私の診療場面とはやや違う方向での実習が必要ではあったと思います。それだけにとまどいがあり、受付の3人に任せきりのところがあったことをお詫びし、反省しています。
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薬学生クリニック実習
Mar/28/2004
初めて薬学生のクリニック実習を行いました。明治薬科大学2年「薬学生の集い」部の霜坂優子さんと後町(ゴチョウ)陽子さんです。2つの調剤薬局と本院での実習を行いました。私もあなた達も初めての経験で新鮮でした、でしょうか?キッズ薬局の桑名調剤長が先輩ということもあり、たいへんお世話になりました。Read More ...
医療コミュニケーション教育・研究会シリーズ第9回
Dec/14/2003
SP(模擬患者)を用いた医療コミュニケーション教育のデモと、高知市病院組合理事の瀬戸山元一さん の講演「理想の病院-患者さん中心の医療をめざして-」がありました(九州大学コラボ・ステーション)。全国の医学生出演による、糖尿病患者(模擬患者)への病院での医療現場のシミュレーションは、やや準備不足なところがかえって生々しくておもしろかった。学生も患者も、医療コミュニケーションの教育と実践に飢えているのだなと感じました。日本で初めて模擬患者を学生実習に使ったのは久留米大学小児科元教授の山下文雄先生とか、さすが、というか彼は現代のダ・ヴィンチか?!Read More ...
九州大学医学部1年生クリニック実習
Sep/26/2003
九州大学医学部1年生の座光寺(ざこうじ)正裕君と船田大輔君の2人が9/24-26にクリニック実習を行いました。Early exposureを目指す外来小児科学会/教育検討委員会としては、うれしい1年生の実習です。非常に積極的な学生でした。プライマリーケアの現場(開業医)を感じ、理解してもらえたと思います。Read More ...
久留米大学看護学科1年生クリニック実習
Aug/09/2003
はじめての看護学生の実習。渡部秀美さんと井上由実子さん(8/6 - 8)。1年生でもあり、こちらもどんな風に行うのか戸惑いがありました。看護の面から考えるクリニック実習の実際をシステム化する必要があるのでしょう。これも教育検討会の仕事の一つかな。Read More ...
福岡大学の5年生クリニック実習
Mar/30/2003
福岡大学の5年生の永石綾子(りょうこ)さんは、3/26-3/28'03の3日間のクリニック実習を行いました。
泊まり込みでの院内実習に、飯塚病院でのロサンゼルス小児病院医師によるレクチャーとその後の懇談会、救急外来の見学と盛りだくさんの内容でした。Read More ...
泊まり込みでの院内実習に、飯塚病院でのロサンゼルス小児病院医師によるレクチャーとその後の懇談会、救急外来の見学と盛りだくさんの内容でした。Read More ...


